亀頭包皮炎になって病院に行っても治らず、結局いろいろ調べて自分で治す事ができました

亀頭包皮炎

おそらく担当医が悪かったのかもしれません。

薬を処方するだけで、生活上の注意点も「ちゃんと洗って乾かしなさい」という程度
看護婦さんのいる前で、恥ずかし思いまでして結局治らず。

正直あの先生には「もっと真剣に患者の事を考えて!」という気持ちです。

 

今、亀頭包皮炎で悩んでいる人へ

私の調べた結果と

今回亀頭包皮炎を解決してくれたドクターズチョイス社のスコッツ先生のアドバイスの内容をご紹介します。

病院に行って治療するにしろ、行かないで自分で治すにせよ

亀頭包皮炎に関しての知識をしっかり入れてから治療にあたった方が後悔しないでしょう。

私もちゃんと知識を持ってから最初の病院へ行っていたら、先生の対応も違ったはずだと反省しています。

詳しい説明に入る前に要点を簡単に説明します。

お急ぎでない方は、その要点を読んだ後、詳しい情報を読んだ方が頭に入りやすいと思います。

 

 

こうして私は亀頭包皮炎を自分で治した

亀頭包皮炎には主に原因が2種類有ります。

カンジダ性亀頭包皮炎細菌性亀頭包皮炎の二種類です。

真菌が原因
細菌が原因
の違いですが、これにより薬も異なります。

病院に行ったとき、その検査もせずに薬を処方されたら要注意です。
一言、先生に質問しましょう

私はどちらのタイプの亀頭包皮炎なのですか?

ちなみにその両方が原因の場合もあります。

スコッツ先生からのアドバイス

亀頭包皮炎を自分で治す場合はどちらのタイプか判りません。
なので真菌(カンジダ菌)細菌両方に効果があるクリームと石鹸を使いましょう。

そこで先生から勧められたのが

ドクターズチョイスのファンガクリームとファンガソープのセット

ファンガクリームとファンガソープのセット

 

このクリームとソープに配合されているティーツリーオイル
真菌細菌両方を殺す効果が臨床実験で証明されているそうです。

亀頭包皮炎包茎(仮性包茎)の人がほとんど。

皮と陰茎の間に「尿」「細菌」「真菌」「ばい菌」などが入り込み繁殖するのが主な原因です。

なので清潔にしましょう。

ここで注意が必要です。

普通の石鹸で洗うのは絶対NGとのアドバイスでした。

普通の石鹸汚れや脂分をとる事は出来ても
真菌細菌などの菌を洗い流す事はできません。

むしろ逆に
真菌細菌と戦っている「常在菌/善玉菌」を洗い流す可能性があり、
悪玉菌(カンジダ菌)や細菌がかえって勢力を増やす事になってしまうからだそうです。

水虫になったら普通の石鹸で洗ってはいけないと言われるのと同じです。

洗う時は、ファンガソープなど真菌や細菌を殺す成分(ティーツリーオイル)の入っているソープを必ず使うようにしましょう。

 

ソープで清潔にした後は、乾燥させる

皮と陰茎の間に水分や湿気が残らない様に乾燥させましょう。

カンジダ菌はカビの一種なので湿気が有ると繁殖します。

しっかり乾燥させた後は、ファンガクリームを塗って殺菌と保護をします。

ファンガクリームは100%オイルの軟膏なので、菌を殺すだけでなく防水効果と共に傷口へのさらなる菌の侵入を防止してくれるそうです。

塗る時は必ず乾燥させてからと念を入れられました。

 

2か月ほど経過したところでかなり症状は良くなりました。
一番気になってた赤みの症状がかなり改善され腫れも収まってきました。

確実に良くなってきているのは確かですが、完治までまだかかりそうです。
お医者さんも確か「水虫と同じでがカンジダ性亀頭包皮炎は根気よく治すしかない」って言っていたので
頑張っているところです。

ちなみにドクターズチョイスは効果が感じられなかったら全額返金保証をしてくれます。
商品購入後90日以内が条件なのでもう1か月頑張ってみようと思います。

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